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桜 三昧

 城南病院前土手のしだれ桜 
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 庭の夜桜と月 
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 石和温泉さくら通り夜桜 
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 八代 小山城址の桜 
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 慈雲寺糸桜 
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 遠妙寺・・・4月8日花祭り(お釈迦様のお誕生日) 
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もう、バレンタインday

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バレンタインの季節・・今年も募金チョコです。まだ誰にも渡してません・・今から送ります次男・三男は、先週月曜日に引っ越して、住所がわかりません・・教えてください
本当の花を描きました・・
本当の花は生きているから
私たちに力を与えてくれます。
イラクのがんの子どもたちも、
生きている花を見ながら、ちょっぴり幸せになって、
絵を描きました。
チョコの缶になった絵を見た人たちが
嫌なことを忘れて
幸せな気分になってくれたらうれしいです。
もっと、たくさんの花が咲いて
もっともっと幸せな気分になって
世界が平和になればいい。

チョコ募金はイラクの子どもたちの絵を使用しています

・・・・・・・・・以下、今日までの出来事・・・・・・・・・・・

お正月・・おせち料理も頑張りましたが、昨年の記事を参考にしてくださいDSCF3440.jpg
お給料をもらって、税金も納めている長男と次男のうれしいお土産
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・・・・・・・・・・・・・庭・・・・職人技・・・・・・・・・
庭の手入れは、若い職人さんです。理系大学卒で、どうしても自然と触れ合う仕事をしたいと転職、10年修行して独立したそうです。仕事に生かすために、生け花を習ったり、甲府城や福島で震災にあったお城の石垣の復元・修復の仕事もしています。若い人が頑張る姿はいいですね・・・それだけで周りを幸せにしてくれる・・・


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・・・・・・・・・・・・裏庭・・職人でない人の技・・出来上がりはさておいて、これもまた家内の幸せにつながる・・・・・

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・・・節分・・鬼は誰でしょう・・・・・・・
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・・・・・・・鬼を怖がるゆき・・・・・・
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お盆(7月13日~16日)

迎え火・送り火
ご先祖様は川上からやってきます。オガラを燃したその煙に乗って先祖の精霊が家に戻ってくるのを13日に夕にお出迎えします。同じように16日には、送り火をします。
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なぜか花火で賑やかに迎えるのは我が家流・・・ようこそいらっしゃい・・
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お供えは、安倍川もちと、季節の果物・・・安倍川もちをお供えするのは、甲信越・東海地方の風習だそうです。
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ここでお勉強・・・お盆とは・・・
釈迦の弟子である目連尊者が、神通力によって亡き母が餓鬼道に落ち苦しんでいると知った。 そこで、どうしたら母親を救えるのか釈迦に相談したところ、「夏の修行が終った7月15日に僧侶を招き、多くの供物をささげて供養すれば母を救うことが出来るであろう」と言われたと伝えられている。目連尊者が釈迦の教えのままにしたところ、その功徳によって母親は極楽往生がとげられたという。それ以来(旧暦)7月15日は、父母や先祖に報恩感謝をささげ、供養をつむ重要な日となった
日本では、推古天皇の14(606)年に、はじめてお盆の行事が行われたと伝えられている。各地で行われるお盆の行事は、各地の風習などが加わったり、宗派による違いなどによって様々だが、一般的に先祖の霊が帰ってくると考えられている。お寺では施餓鬼供養をするが、家庭では先祖の霊が帰ってくる日としてさまざまな行事を行う

速報 七夕

”たなばたツリー”
幼稚園児だった3男が七夕飾りを見て、言いました・・たなばたツリー
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今年もがんばりました
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